さらにこちらでは
原作者の久保氏は、「2011年に早見あかりさんがももクロを脱退すると知った時、女優を目指す彼女を何かしらか応援したい!とファン心で思いました。ちょうど『アゲイン!!』連載前だった私は、早見さんが演じてるような気持ちで宇佐美団長というヒロインを描いたんです」と創作秘話を明かし、「万が一ドラマ化することがあったら、その時は絶対『団長は早見あかりしかいない!』と叫ぶ気満々で。それから3年後、夢がかないました!」と大喜びだ。
本来の自分が目指す場所が見えてくると、つまらない人を相手にするなんて人生時間の無駄遣いということが納得できると思います。