キチンとした統計学者が”SuperFreakonomics”を読むと、その記述の曖昧さや時には大きく間違えているところがあるために、スムーズに読み進められないらしい。Kaiser Fungが第一章を読んだコメントである。
僕はこの本について、Myhrboldの二酸化硫黄を高い煙突から放出して太陽光を遮蔽し気温の上昇を防ぐジオエンジニアリングの章しか読んでないので、コメントできない。
まあ、この本は僕が読んだとろこを見ただけでも、そんなに厳密な本じゃないからなあ。
英国の教育基金団体ブックトラストが運営する、ロンドン市民の読書を推進する“Get London Reading”のiPhoneアプリが無料で提供されています。ロンドンの街に関連する500冊以上の図書をデータベースや地図上で探すことができるほ か、ストリートビューでそのエリアに関連する図書を表示することもできるとのことです。
Get London Reading on your iPhone(ブックトラストのブログ 2010/4/9付けの記事)
http://www.booktrust.org.uk/show/posts/Booktrust-blog/Get-London-Reading-iPhone-appNew augmented reality iPhone app aims to get London reading(Macworld 2010/3/27付けの記事)
http://www.macworld.com/article/150101/2010/03/getlondonreading.htmlGet London Reading(iTunes App Store)
http://itunes.apple.com/gb/app/get-london-reading/id362097401
キチンとした統計学者が”SuperFreakonomics”を読むと、その記述の曖昧さや時には大きく間違えているところがあるために、スムーズに読み進められないらしい。Kaiser Fungが第一章を読んだコメントである。
僕はこの本について、Myhrboldの二酸化硫黄を高い煙突から放出して太陽光を遮蔽し気温の上昇を防ぐジオエンジニアリングの章しか読んでないので、コメントできない。
まあ、この本は僕が読んだとろこを見ただけでも、そんなに厳密な本じゃないからなあ。
すごく当たり前のことなのですが、世界には、目的もなければ、ゴールもありません。
自分の苦しみを書くことで、自分だけが救われるんなら、それは言葉とは言えないんじゃないの。言葉は人のものでもあるんだから。
谷川俊太郎
「やきもの作るんだって みなコピーさ なにかしらコピーでないものはないのだ。但し そのどこを狙うかという狙い所、まね所が肝要なのだ」
善いことと悪いことがある。
善いことをすることもある、でも善いことをした人が「善い人」ではない、「善いことをした」というだけなんです。次の瞬間には悪いことをする、それが人間だと思わないと、あらゆる判断を間違える、自分自身についても。
宮崎駿 /出発点
善いことと悪いことがある。
善いことをすることもある、でも善いことをした人が「善い人」ではない、「善いことをした」というだけなんです。次の瞬間には悪いことをする、それが人間だと思わないと、あらゆる判断を間違える、自分自身についても。
宮崎駿 /出発点
量のない質はありえない。
自分も半日くらい経つとほとんど他人だな
